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プロフィール

座右の銘 決断し遂行せば、成さん事あらず。

政治を志した動機 全ての人間の幸せ。不安と不幸のない世界にしたい。

おか修一郎の夢の中

おか修一郎の歩み

1974(昭和49)年

9月25日東大阪で生まれる

大阪商業大学付属幼稚 卒園
近畿大学付属小学校
近畿大学付属中学校
近畿大学付属高等学校
神戸学院大学 経営学部経営学科 卒業

1997(平成9)年4月 国際流通グループヤオハン(八佰伴)入社
倒産(会社更生法)後、店舗再建プロジェクトに参加
1999(平成11)年4月 自民党衆議院議員事務所 入所
公設秘書として国会事務所(議員会館)で政治活動を支える。
2006(平成18)年7月 東大阪市議会議員 初当選(現在4期目)
以降 東大阪市監査委員
総務常任委員会委員長
文教常任委員会委員長・副委員長
議会運営委員会委員長
民生保険常任委員会委員長・副委員長
まちづくり特別委員会委員長・副委員長
決済審査特別委員会副委員長
自由民主党東大阪市議会議員団幹事長 などを歴任する。

●新しい花園ラグビー場が完成しました

「東大阪市花園ラグビー場」は大規模リニューアルし、生まれ変わりました。
2019年9月、いよいよ2019ラグビーワールドカップが花園ラグビー場で開催されます。
今回の大規模改修はその必要前提になるリニューアルで、総工費72億円6千万円、ナイターでも利用できるよう4基の大型照明、710インチの大型スクーン、北側に新たにスタンドを新設して総収容人数2万6千人になり、かなり老朽化していた建物は大規模に補修され、これでワールドカップの花園開催がようやく可能となりました。
かねてより、自民党東大阪市第一支部のおか修一郎支部長は、市議会で繰り返し花園ラグビー場の改修に関わる予算の確保に向けて尽力してきましたが、市議現職当時から東大阪市の想定している予算41億円では国際連盟が要求している規模の改修は出来ないと強く懸念しておりました。当然ワールドカップの花園開催は出来なくなります。
国は共同開催者である大阪府が予算を拠出していないことを疑問視して予算交付に難色を示しているなか、いよいよタイムリミットが迫る平成28年7月、おか支部長と野田義和市長は中山泰秀大阪府連会長(当時)を通じて、菅義偉内閣官房長官に直接要望し、29億円の交付金・助成金を確保しました。

●新・市民会館が完成します

平成31年9月、いよいよ待望の新・市民会館「文化創造館」が完成します。
只今急ピッチで建設工事が進んでいますが、新・市民会館の建設はイバラの道でした。永和の旧会館は老朽化がひどく倒壊寸前であったにも関わらず、10年以上に及ぶ「小田原評定」で結論が出ないままでしたが、平成24年第2回定例会本会議にておか修一郎市議(当時)が自由民主党を代表して発言し、八戸ノ里旧病院跡地に大規模バージョンアップして建設するべきであると主張し物議を呼びました。
その後おか修一郎市議(当時)は粘り強く関係者を説得にまわり、平成25年11月11日新設が決定しました。
優れた音響と展示環境を確保し、1500名収容の大ホールと300人収容の小ホール、20の会議室を備えた大阪府下でも有数の市民会館がまもなく完成します。

おか修一郎支部長にしか出来なかったこと

私にしかできない事がある圧倒的な実績、そして確実に約束を果たす実現力。

おか修一郎 約束を果たした確かな実績

政策提言

そして、次の約束を -東大阪を衰退させないために-

未来に向けておか修一郎しか出来ないこれからの仕事~東大阪市民との約束~

~その財源を確保するために(増税なき増収こそ東大阪市民の安心)~

その実現のために

東大阪市政令市グレードアップ構想東大阪市を政令指定都市にグレードアップを実現します

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